読書と旅行

読書と旅行が趣味です。読んだ本の記録と、旅行記を載せていきたいと思います。

読書

知念実希人「優しい死神の飼い方」

大村友貴美「奇妙な遺産」

島田荘司「斜め屋敷の犯罪」

東野圭吾「ウインクで乾杯」

鮎川哲也「リラ荘殺人事件」

篠田真由美「すべてのものをひとつの夜が待つ」

矢崎存美「ぶたぶた」

岡崎琢磨「珈琲店タレーランの事件簿5」

藤木稟「バチカン奇跡調査官 黒の学院」

東川篤哉「謎解きはディナーのあとで2」

島田荘司「犬坊里美の冒険」

主人公の犬坊里美には全く共感ができませんでした。

東野圭吾「歪笑小説」

有栖川有栖「妃は船を沈める」

吉村達也「空中庭園殺人事件」

斎藤栄「軽井沢幽霊邸の謎」

小林泰三「見晴らしのいい密室」

こういうジャンルの作品をあまり読まないので、この本の面白さを10%も味わえていないのではと感じました。

井上真偽「探偵が早すぎる 下」

藤木稟「バチカン奇跡調査官 闇の黄金」

森博嗣「有限と微小のパン」

森博嗣「黒猫の三角」

何回もこの作品を読んでいると思うのですが、毎回新鮮な感じられます。私の記憶力の問題でしょうか。

森博嗣「人形式モナリザ」

森博嗣「月は幽咽のデバイス」

森博嗣「笑わない数学者」

森博嗣「私的詩的ジャック」

石持浅海「心臓と左手 座間味くんの推理」

茅田砂胡「祝もものき事務所」

矢崎存美「ぶたぶた日記」

森博嗣「数奇にして模型」

このシリーズを読み始めた時は西野園萌絵さんは頭の回転がはやくて賢い子だという印象でしたが、だんだん何も学ばなく無鉄砲な子という印象に変わっていってしまいました。

神永学「怪盗探偵山猫 虚像のウロボロス」

本格ミステリ作家クラブ選・編「ベスト本格ミステリ2014」